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【緊急アンケート】新型コロナウイルスにおける保育所運営への影響について

株式会社コドモンは、こども施設向けICTソフト「コドモン」をご利用の全国の保育施設を対象に、新型コロナウイルス感染拡大の状況下における保育所運営への影響について、緊急アンケートを実施いたしましたのでお知らせいたします。 【アンケート概要】 ・調査対象:コドモンを利用する全国の保育施設、職員・調査方法:メール案内、WEB回答方式・調査期間 : 2020年3月13日18時 - 2020年3月18日11時・回答数: 245件・調査会社:株式会社コドモン 【アンケート結果サマリー】

こども施設向けICTシステム「CoDMON(コドモン)」 導入施設数5,000を突破

11月末より3か月で1,000施設増加 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)の有償利用での導入施設数が、2020年03月10日火曜日に5,000施設を突破したことをお知らせいたします。おかげさまで昨年11月の4,000施設突破より3か月で、1,000以上の施設に新規導入となりました。 コドモン全国導入状況(2020年3月12日現在) コドモンは2015年に正式リリースされ、2016年には約500、2017年には約1,500、2019年4月には全国約3,000以上の施設で順調に導入数を増やし、全国に36,345ある全保育所等のうち約14%の施設で導入が実現しました。私立保育園では20%以上の導入率となり、自治体においては全国26自治体で導入が決定しているシェアNO.1サービスです(2020年1月株式会社東京商工リサーチ調べ)。 コドモンが選ばれる理由

【休校支援】「CoDMON(コドモン)」 学校向けフリープランが本日から利用可能 保護者連絡機能など、永年無償提供へ

株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う小中学校、高等学校の臨時休校決定を受け、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)について、保護者と施設の出欠連絡をはじめとする一部機能の永年無償提供(学校向けフリープラン)が、本日3月5日0時より利用可能になりましたことをお知らせします。 学校関係者専用 お申込み お申込みは以下より送信をお願い致します。▶学校向けフリープランお申込み ▶学校関係者専用 お問合せ お問合せ、お申込みが多数見込まれるため、メール、フォームにてお問合せください。お問合せ(「学校向けフリープランについて」とご入力ください)info_ict@codmon.comhttps://www.codmon.com/inquiry/

保育ICTシステムのコドモン、hugmo社の「スマート検温サービス」との連携を発表

保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などのこども施設で働く先生の毎日をサポートするICTシステム「CoDMON(以下コドモン)」を提供する株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、ソフトバンク株式会社の子会社である株式会社hugmo(ハグモー、本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅重数)の提供するIoTサービス「スマート検温サービス」が「コドモン」とデータ連携したことをお知らせします。これにより、「スマート検温サービス」による検温データが、「コドモン」の管理画面上でデータ反映できるようになります。 「コドモン」と「hugmo」のプラットフォームは2019年4月から相互連携を開始し、第1弾としてIoTを活用した昼寝見守りサービス「午睡見守りサービス」を提供してまいりました。今回はその第2弾として「スマート検温サービス」を「コドモン」の管理画面から利用することができるようになります。 hugmoのスマート検温サービスについて スマート体温計 スマート検温サービス イメージ

「CoDMON(コドモン)」小中学校・高等学校向けに、保護者連絡機能の無償提供を決定 3月5日木曜日リリースへ

株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う小中高学校の臨時休校決定を受け、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)について、保護者と施設の出欠連絡をはじめとする一部機能の無償提供を決定致しました。全国の全ての小学校、中学校、高等学校を対象に3月5日木曜日より提供開始いたします。 無償提供の経緯 新型コロナウイルス感染拡大に伴う小中高学校の臨時休校によって、小中高に通う児童や生徒の自宅待機が増えるなか、学校(先生)と保護者の間では状況に応じた連携の強化が求められます。このような事態に対して、当社としてできることといたしまして、このたび一部機能の無償提供に踏み切ることにしました。 学校からの緊急連絡や、保護者からの出欠連絡をはじめ、保護者から受け取った病状から学級ごとの感染状況を可視化することもできるなど、学校としての危機管理体制を飛躍的に高めることができると考えており、現場で対応される先生や保護者のみなさまに、少しでも負担を軽減し安心いただける環境を提供できることを願っております。 なお、保護者のみなさまにおかれましては、現在急な対応にあたられている学校や職員のみなさまにご配慮いただき、本件につきまして学校に導入を要請することはお控えくださいますようご賢察くださいませ。

星澤幸子氏率いる「株式会社幸コーポレーション」、 厚生労働大臣指定保育士養成施設「こども學舎」及び 保育業務支援システムNO.1「コドモン」が 包括連携協定を締結し記者発表会が行われました

星澤幸子氏率いる株式会社幸コーポレーション(本社:北海道札幌市、代表取締役:星澤幸子)と、厚生労働大臣指定保育士養成施設「こども學舎」を運営する特定非営利活動法人進学支援の会(所在地:北海道札幌市、代表理事:河村泰孝)と、保育園業務支援システム「CoDMON(以下コドモン)」を提供している株式会社コドモン(本社:東京港区三田、代表取締役:小池義則)は、包括連携協定を締結し、2月21日金曜日に記者発表会を開催いたしました。 具体的な取り組み内容 1. 北海道の保育園においてコドモンの導入を推進 コドモンは全国ですでに4,800以上の施設に導入済み、シェアNO.1(2020年2月株式会社東京商工)のサービスです。道内には2,000を超える保育園・幼稚園施設があり、現在コドモン導入園は10%ほどです。今後開催するICT説明会等をツールとし、道内でシェア50%を目指します。 2.こども學舎の学生を対象とする「保育ICTシステム」の授業を実施

星澤幸子氏率いる「株式会社幸コーポレーション」、厚生労働大臣指定保育士養成施設「こども學舎」及び保育業務支援システムNO.1「コドモン」が包括連携協定を締結【記者発表会開催のご案内】

星澤幸子氏率いる株式会社幸コーポレーション(本社:北海道札幌市、代表取締役:星澤幸子)と、厚生労働大臣指定保育士養成施設「こども學舎」を運営する特定非営利活動法人進学支援の会(所在地:北海道札幌市、代表理事:河村泰孝)と、保育園業務支援システム「CoDMON(以下コドモン)」を提供している株式会社コドモン(本社:東京港区三田、代表取締役:小池義則)は、この度包括連携協定を締結し、記者発表会を開催いたしますことをお知らせします。 ■包括連携協定締結の経緯 今後は相互に連携することにより、北海道のこどもを取り巻く環境の向上並びに戦略的改善を目指し、産学官も視野に入れた連携をしながら協業してまいります。本協定は、幸コーポレーションの「こどもたちの様々な環境を改善したい」という想い、こども學舎の「保育士養成と保育士の労働環境改善をしたい」という想い、コドモンの「すべての先生にこどもたちと向き合うための時間と心のゆとりを」という想いに各社が強く共感し、締結に至りました。 ■具体的な取り組み内容 1. 北海道の保育園においてコドモンの導入を推進

保護者アプリの試験導入を行った小学校にて利用調査アンケートを実施

「CoDMON(以下コドモン)」の保護者アプリ※を試験導入していただいた小学校において、コドモンの利用調査アンケートを実施いたしましたのでお知らせいたします。 ※保護者アプリ・・・欠席連絡やお便り、アンケートやファイル共有など、保護者と学校間の連絡を行うための専用アプリ。 【調査結果サマリー】 *今後も連絡アプリを継続利用したいと100%の保護者が回答。職員からも保護者連絡のアプリ化で業務負担の軽減が期待できると高い評価が得られました。*小学校職員からのコメントとして以下が寄せられ、業務負担軽減に有効との結果に。・保護者への連絡が容易で、確実性が高い、タイムロスがない。・保護者とのやり取りを全員が閲覧できるため、情報の共有ができリスクマネジメントになる。・写真販売の業務負担軽減。アンケート実施における回収・集計の負担が減る。 【保護者へのアンケート結果】

コドモン、SKT社の展開する保育システム「EYE-SYSTEM」における商圏を承継

株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、株式会社SKT(本社:福岡県福岡市、代表取締役:友枝光史郎、以下「SKT社」)が九州エリアで保育ICTシステム「EYE-SYSTEM」を展開していた商圏を承継することになりましたのでお知らせいたします。今後、株式会社コドモンは、同商圏において、順次、株式会社コドモンの展開する「CoDMON」(以下:コドモン) を導入していきます。 商圏承継の内容 かねてよりSKT社では自社ICTシステムの「EYE-SYSTEM」を九州エリアの保育園・幼稚園約60施設に導入しサービスの提供を行っておりました。この度の商圏承継を受けて、今後はコドモンの販売パートナー(コドモン販売代理店)として、同保育園・幼稚園におけるICTシステムについて、順次、「コドモン」への切り換えを行う予定です。昨今、保育者の働き方改革、そしてこどもを取り巻く環境の整備をはじめとした幼稚園・保育園現場における社会的課題の解決に向けて、保育現場へのICT導入推進が望まれています。この度の商圏承継は、両社共同でコドモンの普及を目指すことが、より九州エリアの幼保施設ICT化の推進に資することとなり、社会の発展に繋がるという考えに至り実現したものです。これによりSKT社は、今まで「EYE-SYSTEM」に割り当てていたシステム保守・ユーザーサポート業務の人的リソースを、SKT社の本業である保育園・幼稚園の運営や、保育教材開発へ注力できるようになります。今後も両社は(SKT社は引き続きコドモンの販売パートナーとして)、この度の商圏承継のメリットを活かし、九州エリアの幼保施設ICT化を推進し、社会の発展に向けて協業してまいります。 コドモン画面イメージ 【株式会社コドモン 会社概要】

宇都宮市立保育所にて保育ICTシステム「コドモン」の実証実験が実施決定

株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、宇都宮市の公立保育所において、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)の実証実験を実施することをお知らせいたします。 宇都宮市の「西部保育園」にて、2月よりコドモンの実証実験を実施予定です。宇都宮市によりますと、実際の保育現場において使用することにより、事務作業の省力化をはかり、職員の働き方改革や保育の質の向上といったICT化の効果を検証し、来年度以降に他の市立保育所(全10園)での導入も視野に入れ検討していく見込みです。さらに市内のICTを導入していない民間保育園にも効果などを紹介し、導入を後押ししたい考えです。 コドモン自治体実証実験用プログラムとは 公立保育所でのICT導入をご検討の自治体について、最大1年間コドモンの全機能を無料で使用できるプログラムです。試用期間終了後、施設職員および保護者双方にアンケートを実施し、今後のICT導入の是非をはじめ、プロポーザル / 入札時の募集要項や必要機能の選定にご活用いただけます。 【宇都宮市におけるコドモン導入機能(抜粋)】
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