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プレスリリース

コドモン、幼児教育・保育無償化施行にむけて準備プランを発表

いつもこども施設業務サポートサービスコドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、2019年10月より施行される幼児教育・保育無償化に向けて、保育事業者を支援するための「準備プラン」を提供することをお知らせします。 2019年10月より各地方自治体にて施行される「幼児教育・保育の無償化」。様々なメリットがある一方で、無償化による待機児童の増加、保育士のさらなる人材不足、また日々の業務における負担増など、さまざまな影響も懸念されています。そういった背景を受け、10月施行に備えた請求業務軽減のため、多くの保育園・幼稚園運営事業者よりICTシステム導入の検討、およびお問い合わせをいただいています。そこでこの度保育ICTシステム、こども施設業務サポートサービス「コドモン」を、幼児教育・保育の無償化10月の施行前に余裕をもって導入できる支援プランをご用意しました。適用園は施行直前のお申し込み集中を避けることで、余裕を持って、業務の効率化並びに保育士の働き方改革を推進することができます。 //////////////////////////////////////////////////////////////////////

政令指定都市において初、保育ICT導入 神戸市公立保育所にて「コドモン」運用開始

保育士の働き方改革でこどもと丁寧に向き合う時間を確保し、保護者とのコミュニケーションや、安全管理体制の強化を含めた保育所運営の質向上を実現する いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、神戸市の公立保育所において、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)の運用が決定したことをお知らせいたします。20市ある政令指定都市の公立保育所において、全国初の保育ICTシステム導入です。 本年度は2園にて運用開始されます。神戸市は1年かけて実際の保育現場において使用、ICT化の効果を検証し、来年度以降他園での導入を検討する予定です。神戸市は本年6月よりICカードによる登降園時刻の記録を開始、7月16日より保護者からアプリケーションを活用した欠席連絡等を開始し、園と保護者とこどもをつなぐ保育所ICTとして活用されます。神戸市ではコドモン導入により、さらなる働き方改革の推進、また保護者の利便性向上を図ります。 保育士・保育教諭の不足が全国的な問題とされ、神戸市においても保育士の有効求人倍率は高まっており、その確保がますます厳しくなっています。(※1) そのため神戸市では平成28年度から、「保育士・保育教諭の子どもの保育優先利用」の実施や、「待機児童対策緊急プロジェクト」として、保育人材と保育定員確保の各種取り組みを進めています。また、ICT環境整備を統括する企画調整局が「働き方改革推進チーム」を結成するなど、積極的な働き方改革を行っています。

日経にコドモンが掲載されました!

コドモンの導入の様子を日経産業新聞と日経新聞電子版にご紹介いただきました。 大手保育園運営グローバルキッズ様にご協力のもと、実際の保育現場でコドモンが活用されている様子を取材していただきました。さらに開発の裏話や「保育のプラットホーム化」というサービスの展望も取り上げられています。 日経新聞電子版 (2018年9月19日 ) 今後とも皆様のご期待に答えるべく、保育関係者の立場に立って、保育業界の問題を解決するサービスを提供していきます。コドモンにご興味をお持ちの方は、こちらからお気軽にお問い合わせください。

コドモン、公立保育所向けに無償でICT実証実験用プログラムを提供

加速する公立保育所でのICT導入。保育士の働き方改革や市民サービスの向上、施設の運営経費の削減など、様々なメリットがある一方で、予算確保やセキュリティの担保など、導入のハードルは決して低くはありません。今回、公立保育所のICTサービス導入をスムーズにし、さらなる保育の質向上を迅速に実現するため、社会貢献活動の一環としてこの取り組みを実施します。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、全国の公立保育所におけるICT導入の有用性を検証いただく事を目的に、2019年5月9日より自治体(公立保育所)向け実証実験用プログラムを無償で提供することをお知らせいたします。■コドモン自治体実証実験用プログラムとは公立保育所でのICT導入をご検討の自治体様について最大1年間コドモンの全機能を無料で使用できるプログラムです。試用期間終了後、施設職員および保護者双方にアンケートを実施し、今後のICT導入の是非をはじめ、プロポーザル/入札時の募集要項や必要機能の選定にご活用いただけます。 港区、公立保育園15園にてICTシステムコドモン導入決定 ■全国自治体での採択が進むコドモンLG-WANへの対応や、自治体ごとの要望に柔軟に対応できる体制などから、昨今多くの自治体からコドモンの採択が進み、2019年4月末時点で全国11自治体との間で導入契約を締結、導入準備中を含めると50自治体を超えます。自治体向けの支援ノウハウや体制も整っており、ご検討の初期段階よりご相談いただくことで、よりスムーズに導入手続きを進めることが可能です。

「コドモン」写真販売機能と、卒園・卒業アルバム専用「らくらく制作ソフトMyself」のシステム連携について

いつもこども施設業務サポートサービスコドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育ICT「コドモン」のインフラ化を目指して 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、株式会社夢ふぉと(本社:大阪府大阪市、代表取締役:林さゆり)とシステム連携をすることに合意いたしましたのでお知らせします。 本連携により、「コドモン」の写真販売で公開された写真のうち、保護者がお気に入りに登録した写真を「らくらく制作ソフトMyself」に自動取り込みすることができ、そのまま卒園アルバムを作ることができるようになりました。(手動でその他の写真をアップロードすることも可能)卒園アルバムづくりの困りごとである、各保護者からの写真集めの時間を大幅に削減することが可能です。本サービスは今年度中の提供を予定しています。 【コドモンコネクト】 株式会社コドモンでは、IoTメーカーやサービスベンダー、自治体、教育機関等がコドモン上でサービス提供を行うためのAPI連携機構「コドモンコネクト」を2019年1月にリリースし、コドモンのオープンプラットフォーム化を進めています。各社・各機関と協力の上、事業者の課題やニーズに丁寧に寄り添ったサービス展開を加速します。

こども施設向けICTシステム「コドモン」4周年のご挨拶

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)が、4周年を迎えたことをお知らせいたします。 こども施設向けICTシステム「コドモン」は2015年に正式リリースされ、無事4周年を迎えました。ひとえにみなさまのご支援の賜物であり、ここに改めて深く感謝申し上げます。 2019年6月末には導入施設数、3,454施設を突破し、日本全国にある保育所・幼稚園・学童などのこども施設34,763施設のうち、約10%の施設での導入が実現しました。また、同4月には47都道府県目である島根県での導入がスタートし、日本全国すべての都道府県でコドモンが導入されています。全国で11を超える自治体の公立保育所にも正式に導入され、さらなるICT化を目指します。 【コドモンの課題解決方法、独自の工夫について】◎とにかくシンプルで使い勝手の良いUI開発にこだわり、現場の先生がタブレットを使い、合間時間で事務作業できるよう工夫を重ねています。◎どのような運営状況の施設でも無理なく継続してご利用いただくための価格設定を行い、幣社内環境の効率化によって事業継続できる体制を構築しています。◎現場の声に丁寧に寄り添いながら月100件以上の改善を重ね、操作画面や機能を改良しています。◎一元管理された園児台帳を起点に各種機能が連動して動作することで、現場での転記の手間を削減し、また指導計画や発達記録、日誌など連動性のある質の高い帳票を作成できる環境を提供しています。◎外部APIを提供することで様々なICT/IoT/AIベンダーが、当サービスをプラットフォームとして、各施設に対しサービス展開できる仕組みを提供しています。

株式会社hugmoとのシステム連携について

保育園業務支援システムインフラ化への第一歩  保育園業務支援システム「CoDMON」にて、午睡見守りサービス「hugsafety」が2019年4月から利用可能となります。 いつも幼保施設向け業務支援システム・コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育園業務支援システム「CoDMON」(以下コドモン)を提供している株式会社コドモン(本社:東京港区三田、代表取締役:小池 義則)と、ソフトバンク株式会社の子会社である株式会社hugmo(ハグモー、本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 重数)は、この度システム連携をすることに合意いたしましたのでお知らせします。 本連携により、2019年4月よりコドモンを利用する2,500園以上の保育園・幼稚園・認定こども園等において、hugmo社が提供するIoTによる午睡見守りサービス「hugsafety」をシステム連携の上でコドモン管理画面上にて利用可能となります。

アートチャイルドケアが、こども施設業務サポートサービス「コドモン」を通して、hugmoの昼寝見守りサービスを認可保育所に導入

いつもこども施設業務サポートサービスコドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2019年5月31日アートチャイルドケア株式会社株式会社コドモン株式会社hugmo アートチャイルドケア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:村田 省三)は、株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池 義則)が提供するこども施設業務サポートサービス「コドモン」を通して、株式会社hugmo(本社:東京都港区、代表取締役社長:湯浅 重数)が提供する昼寝見守りサービス「hugsafety(ハグセーフティー)」を、運営する認可保育所に導入しましたのでお知らせします。 「コドモン」のプラットフォームは、2019年4月から、「hugsafety」で検知・登録したデータを同期できるようになり、「コドモン」の管理画面で一元管理することが可能になりました。「コドモン」を通して「hugsafety」を導入したのは、アートチャイルドケア株式会社が初めてです。 アートチャイルドケア株式会社は、これまで「コドモン」を利用していましたが、このたび乳幼児突然死症候群(以下「SIDS」、Sudden Infant...

『コドモン(CoDMON)』導入施設数3,000を突破

いつも子育て施設業務支援システムコドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、子育て施設業務支援システム「CoDMON」(以下:コドモン)の利用施設が、2019年4月1日(月)に3,000園を突破したことをお知らせ致します。 全国で保育ICT化が進むコドモンは2015年に正式リリースされて以来、2017年には利用施設が500園を超え、翌年2018年には1,500園、さらに、2019年4月には3,000園を突破、日本全国にある保育所等34,763施設(※1)のうち、約10%の施設での導入が実現しました。また、全国で10を超える自治体にも正式に導入され、さらなるICT化を目指します。 この急成長の背景には、保育に対する関心の高まりがあります。 共働き世帯は増加し、1990年ごろにはおよそ900万世帯でしたが、2017年には1219万世帯へと増加しています。 それに伴い保育所等は2012年に24,425施設でしたが2018年には34,763施設へと、その数は10,000施設以上増加しました。(※1) (※1)厚生労働省発表「保育所等関連状況取りまとめ(平成 30 年4月1日)」よりhttps://www.mhlw.go.jp/content/11907000/000350592.pdf

「DOER NOTE」というサイトでコドモンを取り上げていただきました!

「8ヶ月でアカウント数倍増!保育業界特化型SaaS「コドモン」がシェアNo.1になったワケ」というタイトルでコドモンを取り上げていただきました。コドモンの立ち上げ時の課題から営業・マーケティング施策、カスタマーサクセス施策まで、代表取締役社長・小池と、ICT推進チームマネージャー足立のインタビューをもとに構成していただきました。 是非ご覧ください!
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