ICT導入保育園・幼稚園にて利用調査アンケートを実施、導入施設の現場職員93.2%が役に立っていると回答

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 ICTを導入している保育園・幼稚園などのこども施設にて、業務効率化・負担軽減の観点で、現場で働く職員に利用調査アンケートを実施いたしました。 【調査結果サマリー】 *「業務効率化・負担軽減に役立っていると思いますか?」の質問に対し、「役に立っている」の回答が93.2%。圧倒的な現場職員からの支持を得ました。*「コドモンをお知り合いの施設にどれくらい勧めたいですか?(勧めたくない「0点」→勧めたい「10点」)」の質問に対し、勧めたい派(6点 - 10点)が71.7%でした。 【アンケート概要】

★朝日新聞にてコドモンの宮崎市進出を取り上げていただきました!

朝日新聞地方版紙面・朝日新聞DIGITALのwebニュースで、宮崎市との立地調印式および宮崎市進出について取り上げていただきました。 2019年11月17日(日)宮崎)IT会社「コドモン」宮崎市に進出 https://www.asahi.com/articles/photo/AS20191115001697.html

保育ICTシステムのコドモンから、こども主体の保育を実現する「保育ドキュメンテーションサービス」提供のお知らせ

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などのこども施設で働く先生の毎日をサポートするICTシステム「CoDMON(以下コドモン)」を提供する株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、2020年春に「保育ドキュメンテーションサービス」を提供開始することをお知らせします。本機能は株式会社コドモンと株式会社ベネッセコーポレーションが共同開発し、玉川大学教育学部・教授 大豆生田啓友氏・岩田恵子氏が監修致します。 【ドキュメンテーションとは】 「ドキュメンテーション」とは、こどもが活動に夢中になっている瞬間をとらえて写真とコメントで記録するもので、「こども主体の保育」を実現するうえで有効な手法として近年注目されています。

【お知らせ】こども施設向けICTシステム「コドモン」の新たな宮崎オフィスが宮崎市の立地企業として認定され、立地調印式を執り行いました

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)がオープンする宮崎オフィスについて、2019年10月7日付で宮崎市の立地企業として認定され、本日11月12日に立地調印式が執り行われたことをお知らせいたします。 立地調印式概要 □実施日時:令和元年11月12日(火)13時30分 ‐ 13時50分□会場:宮崎市役所 本庁舎4階 特別会議室 宮崎オフィスオープンの背景

★日経MJにて、コドモンを取り上げていただきました!!

日本経済新聞社 日経MJ紙面にて、 BABYJOBが提供する定額おむつの手ぶら登園サービスとの連携について取り上げていただきました。 2019年10月25日(金)【見出し】定額おむつ 保育連絡アプリで

【お知らせ】保育ICTシステム「コドモン」の新たな宮崎オフィス、宮崎県の立地企業として認定される

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)が11月にオープンする宮崎オフィスについて、2019年10月10日付で宮崎県の立地企業として認定されたことをお知らせいたします。 宮崎オフィスオープンの背景 こども施設向けICTシステム「コドモン」は、2015年のサービススタート以来着実に導入園数を増やし、2019年4月には導入園数3,000園を突破(http://bit.ly/2kVD0a1)、2019年9月現在全国13の自治体で導入済み、3,800園以上の施設に導入されており、今後2021年までに10,000園(シェア35%)導入を目指しています。今回、導入施設様へのサポート体制を強化し、より安心してICTを導入・運用いただけるよう社内の体制を整えるため、宮崎県宮崎市に新たな拠点としてコールセンターをオープンします。なお宮崎市においても立地企業認定を受けており、令和元年11月12日に宮崎市役所において、宮崎市及び株式会社コドモンとの間で立地調印式を実施予定です。 進出計画概要

【お知らせ】こども施設ICTシステムのコドモン、小学校優待キャンペーンを発表

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などのこども施設で働く先生の毎日をサポートするICTシステム「CoDMON(以下コドモン)」を提供する株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、「小学校優待キャンペーン」を実施することをお知らせします。 教師の多忙さや、残業の多さについては以前より問題視されており、労働環境の観点からも教師の負担軽減は喫緊の課題です。文部科学省は2017年12月に「学校における働き方改革に関する緊急対策」を公表し、ICTの活用による働き方改革を推奨しています。 ◇参考 文部科学省 学校における働き方改革に関する緊急対策http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/29/12/__icsFiles/afieldfile/2017/12/26/1399949_1.pdf 小学校でもコドモンを導入する事例は増加しています。また保育現場でのICT化が進み、施設とのスムーズな連絡に慣れた保護者が、小学校就学後の各種連絡手段について、利便性や幼保施設との連携を求める事例も増えています。 こういったみなさまの声にお応えする形で、コドモンは7月に保護者アプリをリニューアルし、就学後に学童などの施設を利用する場合に、継続して利用できるよう改善致しました。きょうだいそれぞれが別の施設に通っている場合にも、アプリ上でお子さまを切り替えて施設とのやり取りが可能です。

【お知らせ】保育ICTシステムのコドモン、宮崎市に新たな拠点となるオフィスをオープン

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などのこども施設で働く先生の毎日をサポートするICTシステム「CoDMON(以下コドモン)」を開発・運営する株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、2019年11月1日より、カスタマーサポートチームの新たな拠点として、宮崎オフィス(宮崎県宮崎市吉村町大町甲1990)をオープンすることをお知らせします。 オープンの背景 こども施設向けICTシステム「コドモン」は、2015年のサービススタート以来着実に導入園数を増やし、2019年4月には導入園数3,000園を突破(http://bit.ly/2kVD0a1)、2019年9月現在全国13の自治体で導入済み、3,700園以上の施設に導入されており、今後2021年までに10,000園(シェア35%)導入を目指しています。 今回、導入施設様へのサポート体制を強化し、より安心してICTを導入・運用いただけるよう社内の体制を整えるため、宮崎市に新たな拠点としてコールセンターをオープンします。 宮崎オフィス概要

知多市にて保育ICTシステム「コドモン」運用開始

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役:小池義則)は、愛知県知多市の公立保育所全11園および公立幼稚園全2園の計13園において、当社が展開するこども施設向けICTシステム「CoDMON」(以下:コドモン)の運用が開始されることをお知らせいたします。 知多市では今年度「指導案」の作成機能をまず導入し、今後段階的に他機能についても導入する予定です。保育士の業務において最も負担が大きいのは、主に書類作成をはじめとした事務業務です。記録をつけたり、指導案を作成したりする業務が1日の業務の約4割を占める場合もあり、手書きの書類や帳簿類が主流でした。知多市ではこの部分に注目し、まずは指導案の作成からコドモンを導入することにより、保育士の事務業務改善と効率化を図り、働き方改革を推進します。 【知多市におけるコドモン導入機能】 ●ネットワーク環境コドモンは、園内ネットワークにLGWANを使っている環境から接続出来るよう、地方公共団体情報システム機構(J-LIS)により正式に「LGWAN-ASP対応サービス」として認定されています。知多市においても、LGWANの閉域接続の要件に応じたシステム提案を実現することが出来ました。●指導案作成現在園で使用している帳票をコドモン上にアップロードし使用できます。月案・週案等がデータ連携し、一貫性のある指導案の作成が可能です。デジタルを活かした閲覧性の良さ、テンプレート機能の活用などを実施することで、作成時間の削減と、指導案及び保育品質の向上が期待できます。●複数園管理機能全園を一括して管理できる統括アカウントを発行。各園のアカウントに毎回ログイン・ログアウトを繰り返すこと無く、1つのアカウントで一貫して全園の情報を閲覧でき、全13園の管理体制を強化します。

コドモン、災害対策として保育ICTシステムを2ヶ月試せるキャンペーンを発表

いつもこども施設向けICTソフト、コドモンをご利用いただき、誠にありがとうございます。 保育園・幼稚園・学童・スクール・小学校などのこども施設で働く先生の毎日をサポートするICTシステム「CoDMON(以下コドモン)」を提供する株式会社コドモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:小池義則)は、9月1日の防災の日にむけ、緊急連絡対策を見直していただくきっかけになるよう「防災キャンペーン」を実施することをお知らせします。 毎年9月1日防災の日は、「政府、地方公共団体等関係諸機関をはじめ、広く国民が台風、高潮、津波、地震等の災害についての認識を深め、これに対処する心構えを準備する」こととし制定された啓発日です。 東日本大震災、熊本地震発生時には下記の状況が発生しました。 ◆電話やメールが遅延や規制で繋がりにくくなった・固定電話では最大80%-90%、携帯電話では最大70%-95%の規制が実施された・NTTドコモでは、震災の1週間前は、約90%のメールが即時到達達(iモードサーバと受信者間)したのに対し、今回の震災直後は、即時到達したメールは、約15%に過ぎなかった※出典 総務省 平成23年12月28日大規模災害等緊急事態における通信確保の在り方http://www.soumu.go.jp/main_content/000141084.pdf◆メッセージアプリが携帯電話の安定性不足をカバーした※出典 総務省 熊本地震におけるICT利活用状況に関する調査結果http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h29/pdf/n5200000.pdfまた、普段使わない連絡手段でとっさの時に操作方法が分からなかったという意見や、連絡が相手に届いたかどうかの判断ができないという状況も散見されました。 総務省は電話より比較的つながりやすいLINEやSNS等の活用を推奨していますが、現状として、全国の保育園、幼稚園、学童等こども施設の多くが、旧来のNTTの災害用伝言ダイヤルや、電話連絡網を中心とした連絡手段しか整備されていないのが現状です。今年の防災の日には、災害時の「安否確認」など、緊急連絡対策について見直してみてはいかがでしょうか。
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